Makiko Kodama(Makiko Kodama)— 日本のクリエイティブシーンを紡ぐイラストレーター

Makiko Kodama。FACTOがキュレーションする日本のイラストレーターの一人です。Japanese illustrationを軸に、日本のコンテンポラリーアートシーンで独自の存在感を放っています。

Makiko Kodamaについて

キモカワポップでクセの強い作風が特徴のイラストレーター&アーティスト。妖怪やモンスターが大好き。2019年 『英語でガイドする 東京+オリンピック』(講談社)漫画作画担当。2020年 第二回WEGO放課後アート部「NAREU.賞」受賞。2021年 第二回WEGO放課後アート部受賞展参加・コラボレーションTシャツを販売。2022年 カメラアプリ「BeautyPlus」で使用できるデジタルスタンプをリリース。その他、アートイベントや展示会など幅広い活動を行っている。

日本のクリエイティブイベントシーンで

Makiko Kodamaは、日本のクリエイティブイベントシーンでも活動しています:

  • Design Festa

FACTOで取り扱う Makiko Kodama の作品

FACTOでは、Makiko Kodama のオリジナル作品を取り扱っています。代表的な作品をご紹介:

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Makiko Kodama の活動を追う


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FACTO Editorial · アーティストインタビューシリーズ · 2026.05.18

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